三面鏡の間に縦ラインの照明がある洗面台。

パナソニックのウツクシーズです。

 

面白い照明ですよね。

 

前回のWeb内覧会では、

蹴込みまで収納はイヤだって話をしました。

 

今回は洗面台の照明についてです。

お化粧がしやすい

洗面台の照明って、

鏡の上に付いているものが多いですよね。

今まで住んでいた家もそうでした。

 

私は、洗面台で化粧する派なんですが、

照明が上から当たるタイプだと

顔の下の方が影になってよく見えません。

 

その点このツインライン照明は

下からも横からも光が届くので死角なしです。

そして、左右の鏡を開いて真ん中で化粧すると

たくさんの光が集まってさらに明るくなります。

これは結構良いですよ。

 

ちなみに、鏡は普通の三面鏡タイプです。

最初、「ミラくるミラー」っていう

鏡を引き出せるタイプにしようかと思ったんですが、

鏡を引き出すとツインライン照明が届きにくくなって

意味がないかなと思ってやめておいたんです。

 

身体を少し前に乗り出せばいいだけなので、これで正解でした。

縦ラインはまぶしい?

ツインラインLED照明にしようと思ったときに

一番心配したのは、まぶしくないかな?

ってことでした。

LED電球って直接見るとかなりまぶしいですよね。

でも、それは杞憂でした。

 

このライン照明が目に入っても

特に目を細めることもなくまぶしくありません。

家族からの苦情もありません。

 

(事実かはわかりませんが)素人が見た感じでは、

LEDは上の方から下に向けて照射しているみたいです。

 

下の方から明かりが漏れて

洗面ボウルの方を明るく照らしています。

写真ではよくわからないかもしれませんが、

私の指のあるあたりの光が一番強いです。

 

LEDをこちらに向かって照射していないので、

まぶしくないのかな?って思います。

高演色LEDがよかったな

私、LEDはなるべく高演色のものを選んでいます。

自然光に近いやつです。

 

でも、私がこの洗面台を導入した当時は

この洗面台、高演色LEDじゃなかったんです。

 

そのすぐ直後に高演色LEDに変更されたようです。

パナソニックの言い方だと「美ルック」ってやつです。

(東芝だと「キレイ色」って言います)

 

今からウツクシーズを導入する方は、

是非、高演色LEDを堪能してください。

(うらやましー)

まとめ

今回は、ツインラインLED照明を紹介しました。

これにして良かったって思います。

 

次回のWeb内覧会は、

洗面ボウルなどの洗面台の天板部分を紹介します。

本日のつぶやき

持ち運べるツインライン照明

自宅以外でもツインライン照明の便利さを味わえる鏡を紹介します。

LEDライトで顔全体を明るくしてくれるので、

特に、キャンプの時に特に便利です。

テント内は暗いですからね。

コンパクトに折りたためます。

お花

私には、家庭菜園を囲むように

たくさんの花を植えたいって野望があります。

 

この写真は去年の秋ごろです。

 

もっとお花を増やすために

今年はイングリッシュガーデンの苗セットに

チャレンジしてみることにしました。

 

私が選んだのは、

「C:ティンカーベルのブルーイルージョン」の9苗セットです。

 

どのセットもステキで、

全セットをコンプリートしたくなりますが、

初心者な私はまず1セットから試してみます。

 

年末(2週間ほど前)に土づくりをしました。

植える予定地は、家庭菜園の一角のミニ果樹園の隅です。

芝生とか雑草がたくさん。

(芝生の種が勝手に飛んできて勝手に自生してます)

 

大きなスコップで掘り起こして、芝生を排除しました。

かなりの重労働で、1時間ぐらいかりました。(次の日は筋肉痛)

 

肥料を混ぜて土をフカフカに。

 

年が明けて、苗セットが届きました。

天井に穴のあいた段ボール。

これなら輸送中に逆さまにされなくていいですね。

 

意外と元気のいい苗。

冬だからもっと貧弱かと思いましたが、うれしい誤算です。

 

花の植える位置が指定されているので、

何も考えずにこの通りに植えていきます。

初心者にはありがたいです。

 

9個の穴を掘って、

苗をイン!

おまけで付いてきた球根(エランティスシリシカ)を

苗を囲むように埋めてみました。

たっぷり水をあげます。

春が楽しみです♪

たまに経過をお知らせしますね。


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