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一般的に、バスルームは四角形ですよね。

でも、普通じゃないこのバスルームは綺麗な四角形じゃありません。

浴槽の壁よりも洗い場の壁の方が

12cmほど広くなっているんです。

少しだけ広い

間取り図を見てもらうと、

バスルームとキッチンが壁で隣接しています。

そして、キッチンの一部を削ったので

バスルームと脱衣所が広くなったんです。

キッチンの食器棚や調理器具置き場は、

あまり奥行きがあると使いづらいですよね。

でも、冷蔵庫は奥行きが必要。

普通に並べると冷蔵庫が飛び出てしまします。

なのでこのようにしました。

大工さんと建具屋さんに作ってもらった

作り付けの収納と、冷蔵庫が一直線に並んで

見た目もよいですし、使いやすいです。

キッチンについてはまた別の機会に紹介しますね。

カウンター

で、この少し広くなった部分に、

カウンターを作ってもらいました。

水栓の下は幅広で洗面器を置けるように。

水栓の右側は、少し背の高い奥行きの狭い棚。

カウンターの天板は、確か御影石だったと思います。

水栓はTOTOのこちら。

収納棚

奥行きの狭いカウンターの上には

3つの収納棚があります。

工務店の人にはこんなに収納必要ですか?

って聞かれましたが必要なんです!

私は収納を考えるときは、

どこに何をどのくらい置いたら使いやすいか考えてから

収納の場所やサイズを決めていますから。

 

まず、一番下のカウンター

ここには、シャンプー・リンス・ボディーソープの

大きなポンプボトルを置くって決めてました。

カウンターなので、ポンプを力強く押しても

安定しています。

これを上の収納棚に置いたら棚が壊れますよね。

ちなみに、シャンプーとリンスの中身はこちら

家族全員の頭のにおいが気にならなくなりました。

ボトルはこちら

 

ボディープはこちら

乾燥肌なので、泡を手に取ってなでるように洗っています。

泡ポンプボトルはこちら

 

その上の棚は、メイク落としと洗顔フォームを置いています。

フェイスゾーンですね。

メイク落としはオルビスのもので、ポンプは無印良品。

洗顔フォームについては以前記事にしたので、

そちらをご覧ください。

 

この棚もTOTOのものです。

普通のプラスチックの棚に見えますが

ちょっとしたギミックがあって、

棚の囲いがクルっと上がります。

掃除しやすい!

見つけたときは、コレだ!って思いましたね。

 

そして、洗顔フォームの上の棚は、

洗剤ゾーンです。

中身は、バスマジックリンが1つ

以前も紹介しました。

 

もう一つは、上履きを洗うための洗剤です。

子供たちはお風呂に入るときに

自分で自分の上履きを洗うことになっているので。

容器は、確か近所のホームセンターで

購入したものだったと思います。

本当は真っ白なボトルがよかったんですが妥協です。

 

最後に一番上の棚。

ここは、シャワーの水がかかりにくいので

あまり水に濡らしたくないものを置いています。

ウォーターピーリングとか

 

さて、長くなったので

本日のバスルーム紹介は

ここでおしまいにしたいと思います。

バスルームはまだまだ紹介したりないので続きまよ。

本日のつぶやき

本日の朝7時の気温。

上段が屋内のリビング、下段が屋外です。

まだ暖房はしていませんが、十分に温かいですね。

 

今日は晴れているので

太陽の光をたっぷり取り込んでお昼過ぎの

室内の気温は25度ぐらになりました。

必死で加湿器掛けて湿度は48%をキープ。

 

あと何日かしたら朝6時ぐらいに

30分ぐらい暖房を入れる予定です。

 

うちの暖房は普通の家庭用エアコン1台(たまに2台)で

家中(延べ床47坪・2階建て)を温かくしているんですが、

普通じゃないんですよ。

 

台数が少なすぎるのも普通じゃないんですが、

なんと、床下エアコンです!

珍しいでしょ?

詳細は、後々Web内覧会で紹介できたらと思います。

お楽しみに♪

 

ところで、今年からよくスカートをはくようになりました。

子供たちが小さい時はスカートは動きづらいので

長ズボンばかりだったんですよね。

でも、スカートは冬になった寒いし

どうしようと思っていたところ、

このレギンスを試してみたんです。

かなりあったかいです。

裏起毛なので、まるでひざ掛けを巻いている感じ。

お気に入りのジーンズ生地のスカート、

冬になってもそのまま履けますね。

ちなみに、かわいいスカラップレースのトップスはこちら

 

 



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